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2007年05月05日

IHクッキングヒーター対応土鍋&ih調理器

IHクッキングヒーター対応土鍋&ih調理器特集です。
マクロビオティック(玄米菜食)を昔(笑)習っていたことがあるので、
土鍋は4つ、土瓶(陶器のやかん)まで持っています。
土瓶で薬草茶をつくって飲んだりしていました(子どもには不評でしたが(爆))。

なので、
土鍋や土瓶が身体にいいと知っていましたが、
IHクッキングヒーターだと使えるのかな?と思っていました。

IHクッキングヒーターでも、
今までのお鍋で使えるものも多いようですね。

鉄製のフライパンや鉄板、鉄鋳物、鉄ホーローなど、
磁石がくっついて、
鍋底が平らで、
その直径が12cm以上のお鍋なら、
IHクッキングヒーターでも使えるそうです。

また、
土鍋や底の丸い中華鍋、銅やアルミの鍋類は使えませんが、
IHクッキングヒーターの中の「ラジエントヒーター」なら、
底が平らであれば、 どんなものでも使えるそうです!!

たとえば、網でおもちを焼くこともできるんですって。
(へ〜)

多くのクッキングヒーターは、
「IH」と 「ラジエント」を組み合わせたタイプとなっているので、
今までの土鍋やフライパンも使えるようですね!
(ヨカッタ〜。買い換えなくてすむって、経済的に助かりますよね(笑))。


さらに最近では、
IHクッキングヒーターの普及により、
軽量タイプのお鍋や、お値打ちタイプのお鍋、IH専用土鍋など いろんなタイプの鍋も登場しています。

また多層式鍋など、
これまで使えなかった金属鍋も使えるオールメタル対応のIHも登場しているそうです。


これは、
IHクッキングヒーター対応の土鍋です!

IHクッキングヒーターでも、ガスコンロでもOKな土鍋です!
電磁調理器(卓上型100V、及び家庭用単相200V)やガスコンロ、ハロゲンヒーターなどオール電化住宅でも使える土鍋です。

この土鍋の素材には、
耐熱性の高いセラミックスを使っているので、
なんと空だきしてもわれません!
(えー?これ、すごくないですか??)


土鍋なら、
薬草や健康茶の成分をそこなうことなく煎じ出すことができるので、
健康志向の方におすすめのihクッキングヒーター対応土鍋ですネ。
土鍋なら、金属成分が溶出しないですし(これがいいですよね〜)、
カルキをとる効果もあるんですって(知らなかった!)。

サイズは、約18×23×14cmです。
重量は、700gです。

素材・材質は、本体と蓋が耐熱陶器(耐熱セラミックス)で、
つるは藤です。



これは、
フィスラー NEWプロコレクションのキャセロール 18cm IH電磁調理器対応のお鍋です。

フィスラーって、ロハス、エコ、健康志向の人に人気なんですよね!
自然派志向の友人が多いのですが、
フィスラー、フィスラーって、よく名前を聞いていました(笑)。

このフィスラーのIHクッキングフヒーター対応のお鍋は、
熱伝導率の高いアルミ合金18-10高級ステンレスと18-0ステンレスでカプセル状に包み込んだ、
フィスラー独自の底厚三層構造になっています。

フィスラーは、古びない、壊れにくいそうです!
プロの酷使にも耐え得るシリーズだと、いわれています。




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posted by オール電化 at 08:06 | IHクッキングヒーター

2007年05月04日

IHクッキングヒーターリフォーム用

オール電化住宅やihクッキングヒーターは、環境にも家計にもやさしくて人気上昇中ですね。
新築する方なら、これからオール電化、すべてをいっぺんに電気一本で、と変えられますよね〜(うらやまし〜)。
でもリフォームでも、
オール電化に変えられますヨ!
そのためのビルトイン(システムキッチンに最初から組み込むこと)ではない、
リフォーム用のすえおき型のIHクッキングヒーターです。

これは、MITSUBISHI 三菱 IHクッキングヒーター 据置型 3口タイプです。
3口、3つの鍋を同時に調理できる据置型は、
今までなかったんですよ!
ビルトインタイプだと3口はあるんですが、
これまで据置型ihクッキングヒーターでは2口のものしかなかったんですね〜(涙)。


ガスコンロをIHクッキングヒーターに置き換えたい場合は、
現在使用中のコンロ台(セクショナルキッチン)の代わりに置ける据置型のIHクッキングヒーターを置きます。

三菱は2006年10月に、
業界で初めて、据置型に”3口”のヒーターを搭載しました!

3つ鍋が置けると、
2つよりも断然、お料理するのが便利なんですよね〜。

また、
ビルトイン型で好評の「2000Wワイドグリル」や、
グリル調理時に発生する煙と臭いを抑える「パラジウム脱煙機能」も追加しています!

しかも、
コンロ台(セクショナルキッチン)にすっきり納まるデザインになっていますよ〜。


三菱ihクッキングヒーターの特長
1.業界初、据置型に「3口トッププレート」搭載で、調理時のゆとりを追求しました!

中央ヒーターは、1.5kWのRH(クイックラジエントヒーター)なので、
今までの2口据置型(IH+IH)では使えなかったアルミや銅鍋も使えちゃいます!

IHではできない炙り料理も、できるんです。


2.「2000Wワイドグリル」と「フルスライドドア」搭載です!

ビルトイン型で好評の、
水無し両面焼き「2000Wワイドグリル」を、
業界で初めて据置型に機能追加しています。

さらにドアを外さなくても、
焼き網と受け皿が外せる「フルスライドドア」です。
だから、
焼き網の奥まで引き出せるので、
大きな食材もカンタンに出し入れできます。


3.「パラジウム脱煙機能」で、グリル調理時に発生する煙を大幅カットします!

ビルトイン型で好評の強制排気方式(シロッコファン搭載)による、「パラジウム脱煙機能」追加です!
グリル調理時に発生する煙を大幅カットし、
同時に臭いも抑えます。
これ、いいですね〜(笑)。



これは、同じく三菱の2口IHクッキングヒーターです。
価格が、3口タイプのihクッキングヒーターよりかなりお安くなりますね!

「これからは、火を使わないIHクッキング!
据置タイプIHクッキングヒーター 三菱
左右IH・ロースターを、いっぺんにフルパワーで使える30Aタイプ」です。

IHクッキングヒーターですと、
火加減をプレート上面で表示するので、
お料理中の火力チェックがラクラクできます。

ダイヤルを押し出すと、〈緑〉ランプが全点灯します。
そして火力を上げるにしたがって、
〈赤〉ランプが点灯するので、火力の強さが上から見てわかります♪
かがまずに立ったままの姿勢で調節できるので、
いちいち頭を下げて、鍋の下のガスの火を見なくていいんですね(笑)。

火力の強さは、
1(弱火)〜8(強火)までひと目でわかります。
(ガスコンロのアナログとは違うんですね〜(汗))

この火力調節は、
ガスコンロ感覚のダイヤル式なので、すぐに使い慣れていただけます。

独自の2重リング状コイルと中央&外側コイル上のダブルセンサーで、鍋底温度もチェックできます。
火加減と鍋の熱さには、”時差”がありますものね〜(笑)。

加熱ムラを抑えるので、鍋底の焦げつきも少なくします。
(へ〜、これはいいですね。
お鍋を洗うのも楽になるし(爆))


サイズは、幅594×奥行484×高さ182mmです。
重量は、約17kg。
消費電力は、単相200V 4000W / 5200Wとなっています。




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posted by オール電化 at 06:30 | IHクッキングヒーター

2007年04月22日

IHクッキングヒーター

IHクッキングヒーターにリフォームした叔母の話を聞いたのは、5年以上も前でした。
叔母はパートナーが亡くなり、一人暮らしでしたので、
万が一、火をつけっぱなしにしていても火事にならないIHヒーターを選んで、老後に備えたのでしょう。

そのときはIHクッキングヒーターがガスではなく、電気で調理するものだ、というくらいしか知りませんでした。

きっとIHヒーターは高いものなんだろうなあ、
裕福な叔母だからリフォームできたんだろうな、くらいしか思いませでした。


住宅展示場を見るのが好きな私は、
その後、IHクッキングヒーターの置かれている台所をよく見返るようになりました。
最近では、ガスコンロのある新築の家の見学会は見たことがないほどです。

自然派志向のロハスな友人は、
きっとIH電磁波を気にしたのでしょう、
新築の家にしたとき、IHクッキングヒーターではなく、
ガスコンロが備え付けられていました。


私も、
ご飯はガスで焚くほうがおいしい、はずだと思っていましたから、
次にガス台を変えるときにもまたガスコンロを使おうと思っていました。

今でも、お鍋でご飯を炊くほどです(笑)。
電気炊飯器は持っているのに(爆)。



そんな私が、ガスコンロよりもIHクッキングヒーターのほうがいいなと思ったのは、
災害や地震のときに、ガスより電気のほうが復旧が早いと聞いたからです。

ガスはガス漏れ点検などで、復旧には時間がかかるのでしょうね。


しかし子どもがいる母親ともなると、子どもの安全が第一で、
復旧が早い方がいいわけです。

IH電磁波は私も気になるし、
キャンプ用、アウトドア用のガスコンロも災害時には役立つから持ってはいるんですが、
次回、ガスコンロを買い換えるときには、
IHクッキングヒーターにしようと思いました。


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posted by オール電化 at 06:31 | IHクッキングヒーター

IHクッキングヒーター

IHクッキングヒーターにリフォームしたと、親戚の一人暮らしの叔母の話を聞いたのは、5年くらい前でしょうか。
IHクッキングヒーターなら、万が一、つけっぱなしにしても火事にならないからと、
年をとってパートナーに先立たれた叔母は、
老後の心配からIHクッキングヒーターにリフォームしたのでした。

そのときは、IHクッキングヒーターは電気で調理できるもの、というくらいしか知りませんでした。
IHクッキングヒーターにリフォームするのは高いんだろうなと、
漠然と思いました。
お金持ちの叔母だったので、ガスコンロからリフォームできたんだろうなという感じでした。


私にはガスのほうがおいしく調理できる、というイメージがあります。
助産院で出産したとき、
助産院で出してくれたご飯は、ガス釜で炊いたご飯でした。
電気炊飯器ではなく、ガス釜でした。

助産院の先生にたずねると、
「ガスのほうがおいしいから、
おいしいご飯を食べてもらいたいからね。
あなたもご主人にガス釜でご飯炊いてあげるといいわよ」
という答えでした。


その後私は、圧力釜で無農薬玄米を炊いたり、
自宅で精米した白米をお鍋で炊いたりして食べるようになりました。

電気炊飯器は持っているんですよ(笑)!


でもお鍋ならおこげもできるし、
強い火力で、水分を飛ばして炊くからおいしくできる、
と思っていました。


自然派の友人が家を新築したときは、
電磁波が心配だからと、
IHクッキングヒーターではなく、ガスコンロをつけていました。


私がIHクッキングヒーターに注目するようになったきっかけは、
住宅展示場を見るたびに取り付けられているIHクッキングヒーターが、
防災面でも優れていることを知ったからでした。

というのも、
災害・地震のときなど、電気やガスが止まっても、
電機のほうがガスよりも先に復旧すると聞いたからです。


これは、とてもビックリしました。
でも考えてみれば、ガスはガス漏れなどの心配がありますから、
電気よりも点検が大変なのでしょうね。

私には子どもがいますから、
災害時に子どもを守るという観点からみたら、
早く復旧してくれる電気のほうが貴重に思えたんです。

生き延びることの方が大事ですからね。


それで次回はガスコンロではなく、
ihヒーターにしようと思いました。


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posted by オール電化 at 06:15 | IHクッキングヒーター

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